痩せたいのに痩せない人は、むしろ食べた方がいいのかも

「痩せたいのに痩せない」という人、多いのではないでしょうか?
ダイエットにこれだけ頑張っているのに、思ったように痩せない、
ということはありますよね?

そういう場合、「スルスルこうそ」を試してみるのは、
いいのではないかと思います。

スルスルこうそは、消化酵素を補うことで、
体内の酵素を基礎代謝にきちんとまわせるようにして、
消費カロリーを上げるようにするためのもの。

食べ物を制限するわけではないのでリバウンドすることなく、
自然に痩せることができるのではないかと思います。

その他に、「視点をまったく変える」ことで、痩せられることがあるとのこと。
痩せたいのに痩せない人は、むしろもっと食べた方がいい場合もあるようです。

食べたほうが痩せる理由

理由1 ストレスからリバウンドしてしまう

ダイエットしようと思うと、食欲を我慢しますよね?
でも食欲を我慢することは、人間にとって、かなり大きなストレスになるそうです。

そのためどうしてもそのストレスに耐え切れず、
やけ食いしてしまうことになりがちだとか。
そうすると、リバウンドしてしまうわけですよね?

理由2 栄養不足で基礎代謝が低下している

ダイエットで食事を制限していると、
そのために栄養が不足していることがあるのだそうです。
特に不足しがちなのが、肉や魚などに含まれる「タンパク質」なのだとか。

肉や魚は、ダイエット中はできるだけ食べないようにしますよね?

タンパク質が不足すると、筋肉量が低下してしまうそうです。

基礎代謝は筋肉で活発に行われるため、
筋肉量が低下すると基礎代謝も低下して、
その分、消費カロリーも減ってしまうことになるようです。